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基板回路設計

シミュレーション技術を駆使して高品質な回路基板設計を実現。
さらには製造性を考慮した設計にも対応。

ノートPCやテレビ、HDD、SSDをはじめ、無線機器や医療機器で使用されるモジュール製品、さらには、車載インバータやLSI検査装置など、各種の基板回路設計を担当してきました。これにより、小型・高性能な製品に求められる高密度回路設計や、長期信頼性を実現する高信頼性回路設計など、さまざまな性能を実現する基板設計技術を蓄積しています。
また、高速・高周波へのニーズが高まっていることにも対応。ただ基板を設計するのではなく、高速伝送回路解析を活用して信号雑音や歪みを最小限に抑え、高品質な信号伝送を実現する基板設計や、電源プレーンの共振解析によって電源電圧変動によるEMI悪化要因を抑制したパスコン配置や電源プレーン設計など、各種の評価やシミュレーション技術を駆使して、高品質な基板回路設計を実現しています。
さらに、DFM(Design For Manufacturing)検証により、製造性を考慮した高品質設計にも対応しています。

基板回路設計
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