東芝デベロップメントエンジニアリング株式会社

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環境方針

東芝デベロップメントエンジニアリング株式会社 環境活動

環境基本方針

東芝グループの一員であります当社は、環境への取り組みを企業経営の最重要課題の一つとして位置づけ、「東芝グループの環境基本方針」に従い、環境活動を進めます。また、東芝グループのSBTイニシアチブ認定取得に伴うScope2(*1)におきまして、当社はエンジニアリング事業における技術力と創意工夫により、東芝グループの目標の達成に貢献します。脱炭素社会、循環型社会、自然共生社会をめざした環境活動による製品の設計・開発・サービスに新たな価値をもたらし、持続可能な社会の実現に貢献し、新しい未来を始動させます。

*1.以下、「東芝グループ 環境活動」「SBTイニシアチブからの認定取得について」参照

2021年4月1日 改定
東芝デベロップメントエンジニアリング株式会社
代表取締役社長 坂崎 芳久

東芝グループ 環境活動

環境基本方針

東芝グループは環境への取り組みを、企業経営の最重要課題の一つとして位置づけ、「東芝グループ理念体系」のもと、人と、地球の、明日のために豊かな価値の創造と地球との共生を図ります。脱炭素社会、循環型社会、自然共生社会をめざした環境経営により、持続可能な社会の実現に貢献し、新しい未来を始動させます。

https://www.toshiba.co.jp/env/jp/vision/policy_j.htm

環境未来ビジョン2050

「東芝グループ環境未来ビジョン2050」は「豊かな価値の創造と地球との共生をめざした環境経営を通じて持続可能な社会の実現に貢献する」ことを目的とし、持続可能な社会すなわち脱炭素社会・循環型社会・自然共生社会の実現をめざします。2050年のあるべき姿に向けて「気候変動への対応」「循環経済への対応」「生態系への配慮」の3分野への取り組みを推進していきます。

https://www.toshiba.co.jp/env/jp/vision/vision2050_0_j.htm

人と、地球の、明日のために。

東芝グループ環境未来ビジョン2050

SBTイニシアチブからの認定取得について

東芝グループの2030年度に向けた温室効果ガス削減目標が、SBTイニシアチブからSBT(*2)認定を取得しました。

*2.世界的な平均気温上昇を産業革命以前に比べて2℃より十分低く保つとともに、1.5℃に抑える努力を追求するために、企業が中長期的に設定する科学的根拠に基づいた温室効果ガス削減目標。SBTイニシアチブによって認定される。

http://www.toshiba.co.jp/env/jp/vision/vision2050_0_j.htm#SBT
SCIENCE BASED TARGETS

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