私たちについて

ABOUT

OUR COMPANY 
東芝デベロップメントエンジニアリングとは

最新技術をいち早く社会へ。
新しい未来を始動させる
技術者になろう

東芝デベロップメントエンジニアリングは、
東芝グループのモノづくりを支えてきた、
5つのエンジニアリング企業から受け継いだ
デジタル技術を継承し、
さまざまなソリューションを
生み出している企業です。
私たちの技術は、生活に身近な家電製品から
社会を支える産業機器に至るまで、
社会の隅々に浸透しています。
東芝デベロップメントエンジニアリングは、
最新のデジタル技術をいち早く社会に実装する
技術者集団です。
私たちと共に、新しい未来を始動させる
技術者を目指しませんか。

OUR TWO FEATURES 
二つの特徴

技術力とプロセス、二つの強みで
社会へ貢献する

1 技術の幅広さ 幅広い技術フィールド 私たちは、製品や生産ラインの構築に不可欠なハードウェア開発から、機器や装置を制御するソフトウェア開発まで、幅広い技術フィールドを持っています。そのため、技術の水平展開や、異なる技術同士の融合によるイノベーションを起こすことが得意。私たちがカバーする多彩な技術フィールドは、お客様のビジネスだけでなく、技術者の成長にも大きく貢献します。
2 プロセスの幅広さ 多様な業務プロセス 製品やサービスの企画立案、設計、評価、導入支援など、幅広い業務プロセスに対応しているのも私たちの強みのひとつです。私たちはお客様の理想をワンストップで実現するため、業界や製品分野、業務プロセスを熟知したスペシャリストを育て、外部のビジネスパートナーや有識者と協力しながら、専門性の高いソリューションを提供しています。
  • 1
    技術の幅広さ

    幅広い技術フィールド

    私たちは、製品や生産ラインの構築に不可欠なハードウェア開発から、機器や装置を制御するソフトウェア開発まで、幅広い技術フィールドを持っています。そのため、技術の水平展開や、異なる技術同士の融合によるイノベーションを起こすことが得意。私たちがカバーする多彩な技術フィールドは、お客様のビジネスだけでなく、技術者の成長にも大きく貢献します。

  • 2
    プロセスの幅広さ

    多様な業務プロセス

    製品やサービスの企画立案、設計、評価、導入支援など、幅広い業務プロセスに対応しているのも私たちの強みのひとつです。私たちはお客様の理想をワンストップで実現するため、業界や製品分野、業務プロセスを熟知したスペシャリストを育て、外部のビジネスパートナーや有識者と協力しながら、専門性の高いソリューションを提供しています。

MESSAGE メッセージ

技術の力を信じ、
社会に貢献したいと願う
技術者へ

代表取締役社長 坂崎芳久の画像
代表取締役社長 坂崎芳久の画像

代表取締役社長 坂崎芳久

現在、東芝グループは、全社変革計画「東芝Nextプラン」のもと、サイバーフィジカルシステム(CPS)をリードするテクノロジー集団への脱皮を目指し、自己改革に取り組んでいます。
CPSとは、実世界(フィジカル空間)で集めた膨大なデータをサイバー空間で解析し、その成果をフィジカル空間へとフィードバックするサイクルによって、社会問題の解決やビジネスの創造を促すシステムを指します。
私たち東芝デベロップメントエンジニアリングは、これまで東芝グループにおけるエンジニアリングの中核企業として、民生機器、車載機器、医療ヘルスケア機器から、社会インフラ関連機器に至るさまざまな分野においてお客様の技術課題解決に取り組んでまいりました。
私たちが製品化に貢献したプロダクツ開発の例としましては、超小型のウェアラブル機器から、監視カメラシステム、先進運転支援システム、産業用ロボットなどがあり、これらのハードウェア/ソフトウェア開発、プロセス構築、コンサルティング活動など、非常に幅広い領域におよびます。
これら、産業や社会基盤を支える機器開発により獲得した技術や、社内の研究開発活動による、ビッグデータ解析技術やAI・デジタルソリューション技術、センシング技術などを組み合わせることにより、お客様のCPSを実現し、世の中に次々と変革をもたらしていく。
これがこれからの私たちが目指す姿です。
東芝デベロップメントエンジニアリングには、技術によって世の中に貢献をしたい方、多様な先端技術に取り組んでみたい方にふさわしい、幅広い事業領域とエンジニアを成長させる専門性の高い仕事があります。
人に優しく、より快適な社会を実現していくためには、時代の変化に負けない優れた技術力が必要です。
私たちはこれからも技術の力を信じ、社会に貢献したいと願う技術者と共に、新しい未来を始動させてまいります。

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